建設業の新規ビジネス、異業種参入は介護リフォームのKanekuコーポレーション

地域に密着した建設業者にしかできないビジネスモデル

よくあるご質問

お客様から、よくいただくご質問を掲載しています。

よくあるご質問 一覧

Q

建設業者ではないと、この介護用品レンタル事業開業サポートを受けることはできませんか?

Q

介護や福祉の知識が全くないのですが、新規導入できますか?

Q

事業導入の際、事業エリアは指定されますか?

Q

設備投資はどの程度必要ですか?

Q

介護用品レンタル事業をはじめるには、なにか資格等は必要ですか?

Q

介護用品レンタル事業に従事させる人はどれぐらい必要ですか?

Q

今後の介護市場はどうなっていきますか?

Q

「建設と介護の複業化」ビジネスに、フランチャイズのような毎月のロイヤリティーはありますか?

Q

介護に特化したホームページ作成はどうしたらいいですか?

Q

介護用品のカタログはできますか?

Q

地域の介護市場調査はおこなってくれますか?

Q

介護用品レンタル利用者はどれくらいリフォームを必要としていますか?

よくあるご質問 詳細

Q

建設業者ではないと、この介護用品レンタル事業開業サポートを受けることはできませんか?

A

はい、できます。しかし基本的には、建設業者の得意とするリフォームと介護事業との複業化を図ることから当該ビジネスがスキームされていることにより、建設業者であるほうが望ましいと考えています。

しかし、建設業者以外で導入を検討されている業者様においても、介護用品レンタルビジネスは単独でも有望なビジネスですので是非ご相談ください。


Q

介護や福祉の知識が全くないのですが、新規導入できますか?

A

問題ありません。
当導入研修では介護や福祉の基礎知識の取得から顧客の獲得ノウハウに至るまで伝授致しますので、真剣に前向きに取り組めば必ず新導入事業として成立します。


Q

事業導入の際、事業エリアは指定されますか?

A

基本は導入業者様の施工エリアで設定することが前提ですが、目安としては人口約15万人のエリアで一つの事業エリアと考えています。
また、先だって当該ビジネスを導入された業者様とエリアが重複する場合は事業導入のサポートをお断りさせて頂くこともありますので、地域の実情も含め具体的に問い合わせに応じます。


Q

設備投資はどの程度必要ですか?

A

当ビジネスモデルではショールームや商品倉庫、特殊施設等を必要としませんので、設備投資はコンピュータ、営業車両などに限られ、大きな設備投資を必要としません。


Q

介護用品レンタル事業をはじめるには、なにか資格等は必要ですか?

A

介護保険事業所としての認可と福祉用具専門相談員の資格が必要になります。
どちらも弊社のサポートにて習得できるように、サポート体制は万全です。


Q

介護用品レンタル事業に従事させる人はどれぐらい必要ですか?

A

初期導入研修には2名派遣していただく必要があります。
その2名様には熟練営業マンが同行する形で研修をおこないます。
開業当初は2名の営業マンを配置し、運営していくことが望ましいと思います。


Q

今後の介護市場はどうなっていきますか?

A

少子高齢化の流れが大きく変わっていくとは考えられません。高齢者人口は今後、ますます増加します。
介護施設の不足から在宅介護の急増が予想できます。在宅介護分野の市場が大きくなるでしょう。
この在宅介護で需要が高まるものは、介護用品と介護リフォームです。


Q

「建設と介護の複業化」ビジネスに、フランチャイズのような毎月のロイヤリティーはありますか?

A

いいえ、ありません。
「建設と介護の複業化」ビジネスはフランチャイズ形式のものではありません。


Q

介護に特化したホームページ作成はどうしたらいいですか?

A

弊社の協力会社であるホームページ制作会社に、依頼ができます。介護分野の知識を持っているので、手間はかかりません。


Q

介護用品のカタログはできますか?

A

営業には商品カタログは不可欠です。
カタログ作成もサポートもしております。


Q

地域の介護市場調査はおこなってくれますか?

A

介護用品レンタル事業をするための商圏市場の調査は徹底的におこないます。
人口割合や、将来的な人口分布、周辺地域の介護事業所まですべてを調査して、開業に向けて準備をします。


Q

介護用品レンタル利用者はどれくらいリフォームを必要としていますか?

A

リフォームの受注件数は介護用品レンタル利用者数の1/3程度です。
弊社は、何もないところから介護用品レンタル事業をはじめて、介護分野の仕組みや知識を蓄え、今では介護リフォームへの流れも確立してきました。


お問合せ

お客様との出会いを大切にしています。ともに介護という大きな市場に大きな需要に向かい、安定的な収益をあげることを目標に進んでいきましょう。

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